11月21・22・23日に津田沼祭が行われました。
部員たちはこの日のために作品を作り上げてきました。
そんな津田沼祭の様子、雰囲気をありのままにレポートしていきます。

ブースの装飾にも力を入れました。

写真はSoft Mediaという文字を作成しているところ。

ほかにも活動写真、のぼり、立て看板などさまざまな装飾を施しました。
ブースオープン直前の様子。

ぎりぎりまで調整に余念がありません。
ついにブースがオープン!

たくさんのお客様が御越しくださいました。

用意した冊子がなくなり増刷されたほどです。

パーティーゲーム「ソフメパーティーNEO」では

お客様と部員の対戦を通じて交流ができたのではないかと。

三日目には、DTM班の渉外校であるRICORA Music Teamさんが御越しくださいました。

筆者は屋台で昼食を取っていたのでご挨拶できませんでした。
体験イベントとして設置されたタイピングコーナー「ソフメDADADA!U」

仰天スコアのオンパレードに部員から驚嘆の声が!

もう一つ体験イベントとして写真シールを作成する「ソフメシールクラブ」がありました。
ソフメブースでは作品展示のほかにバザーも開きました。

バザーらしく、PCのパーツ、漫画、人形などさまざまな商品を並べました。

なかなかの売れ行きでしたよ。

DTM班入魂の逸品「ACT.」もこちらで販売されました。
一方こちらは控え室。

プログラム班は、本番中でも作品を向上しようとノートPCで作業中。

筆者の場合はバク取りばっかでしたが・・・。
部員たちは津田沼祭イベントにも積極的に参加しました。

今年の戦利品はカニでした。
三日間にわたって行われた津田沼祭もいよいよフィナーレ!

津田沼祭実行委員会、参加サークルが一同に集まって集合写真を撮りました。

津田沼祭はたくさんの人に支えられているのです。あぁ、感動。

わずか三日間の津田沼祭の為に大勢の人々が長い時間をかけて準備をしてきました。
この瞬間のために・・・。
そのパワーが津田沼祭を大成功に導いたのだと思います。

さて、今回私にとっては初めての津田沼祭でした。
慌しくもとても楽しい三日間でした。
津田沼祭イベントではことごとく予選落ちしたのが悔いですが・・・。

今回の経験を糧に次回に向けて気合を入れていきたいと思います。
次回・・・そう、次回の作品発表は文化の祭典です!
今後ともソフトメディア研究会にご期待ください。(y.t)




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