2009年 文化の祭典レポート


2009年、6月7日の文化の祭典は無事開催され、大勢の人達で賑わいました。


当サークルは、コンピューターを使って
作品を制作し、このように展示しています。

プログラム班は、主にゲームを。
DTM班は、楽曲を。
マルチメディア班は、CGを展示しています。


今回、プログラム班は
各作品の研究内容などをまとめた、
「プロジェクト看板」を設置しました。

ゲームをやるだけでは分からない事も
伝えることができます。
DTM班では、制作した音楽の視聴のほか、
実際にキーボードに触れることも出来ます。

また、ブース内でCD販売もしていました。
マルチメディア班のCG展示は、
パソコン上だけではありません。

お客さんが見やすいように、
作品の一部を貼り出しました。



ソフトメディア研究会のブースには、
多くのお客さんが来てくれました。

各班の展示の中では、
やはりゲームの展示が人気のようです。







上の写真はサークルメンバー全員の集合写真です。
文化の祭典は一日と短いですが、
来てくれたお客さんが私達の作品に触れてくれたので、とても嬉しく思います。

文化の祭典に来てくれた皆様、ありがとうございました。
文化の祭典に携わったスタッフの皆様、お疲れ様でした。


最後に、ブース内でお客さんに書いていただいたアンケートの集計結果を掲載します。
ご協力、ありがとうございました。
→ 2009年文化の祭典 アンケート集計結果



このレポートで、当日の雰囲気が少しでも伝わってくれれば嬉しいです。
以上、「ソフトメディア研究会 2009年文化の祭典レポート」でした。

(Reported by いがぐり ばんが〜)