2009年津田沼祭レポート


今年は11月21〜23日の3日間に津田沼祭が行われました。
今回も大勢のお客さんで賑わいました。

20日の準備日に行われたプレゼンテーションの様子です。

今回は1回生の作品が充実していました。



ブース内の様子です。

展示物の配置は前回とほぼ同様となっています。

プログラム班はオリジナルのゲーム及びツール、マルチメディア班はCG、そしてDTM班はオリジナルの楽曲を展示しました。

その他にもスクリーンデモやバザー、サボテンの展示なども行われました。


恒例のソフメ文字です。

今回はシンプルなデザインとなっており、デジタルな雰囲気をかもし出しています。



マルチ班の展示の様子です。

今回はCGの作品数が多かった為、このような賑やかな配置となりました。

こちらのパソコンでは、DTM班が制作した音楽の視聴ができます。

キーボードも配置されており、実際に触れて楽しめます。

バザーではこれらの作品をCDにまとめて販売しました。


受付の様子です。

今回もお客さんにアンケートの協力をお願いしました。

また、受付の横にはサボテンを用いたジオラマが展示されていました。
マルチメディア班のCG作成実演の様子です。

CGを作成する過程をスクリーンを用いて実演しました。



最後は全員で写真を撮りました。

今回はサボテン付きです。



写真はありませんが、今回も恒例のスコアアタックを開催しました。

新型インフルエンザによる影響が心配されていましたが、2009年の津田沼祭は無事に終わりました。
多くのお客さんに来て頂いたことをとても嬉しく思います。
これも大祭実行委員の方々や各サークルメンバーの働きがあってのことです。スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。

尚、アンケートの集計結果はこちらになります。

それでは、お疲れ様でした。次の文化の祭典も盛り上がれるよう、頑張りましょう。


(Reported by AC)