2012年 津田沼祭レポート


今年は11月23〜25日の3日間にわたり津田沼祭が開催されました。
例年通り多くの人がブースに足を運んでくれました。

準備日の最後に行われたP班が出展するゲームのプレゼンテーションの様子です。

一回生から多数の出展、キネクトを用いたゲームの出展があり中々の盛り上がりを見せてました。

しかし時間が押しており当日中にすべてのゲームのプレゼンを実行することができませんでした。

今後はこのようなことがないように気を付けていきたいです。



今回のソフメ文字です。

今までのロゴと比べると全体的にに丸い印象を受けました。






プログラム班のブースの様子です。

ゲーム大会も行われ賑わってました。



展示されていたキネクトペイントを体験するお客さん。

好評でしたが後ろを通る人を誤認識してしまうことがしばしば。

今後キネクトを用いた作品が出展される場合専用部屋を設けた方が良さそうです。


マルチメディア班のブースの様子です。

テーマにそって部員が制作したイラストと、制作に使われている環境の一部(ペンタブ等)が展示されていました。




DTM班のブースの様子です。

部員が制作した曲と、制作に使われている環境の一部が展示されていました。

今回のテーマは「ゲームミュージック」でした。



DTM班のCD販売及びバザーの様子です。

恒例の集合写真です

人数が多く、ソフメ文字を隠さないように部員を配置するのに少し苦労しました。


今回はブースとして利用できる教室が例年より狭く、ブース設営に若干の不安がありましたが、部員で機転で問題なく終わらせることができました。
また例年よりも階が高かった(4階)にもかかわらず多くの人が足を運んでくれました。

今年もこれといった大きな問題もなく大祭を無事に終えることができました。
これも大祭実行委員の方々や各部員の働きがあってのことです。

皆さんお疲れ様でした。次回の展示は6月の文化の祭典です。よりよいものにするために頑張っていきましょう。

(Reported by まおーさま)